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ブレインプログラム

ブレインプログラムの5つの主な機能

語彙力、文章読解力をトレーニングします。
知っている語彙数、理解している語彙数を増やし、
文章読解の能力を向上させます。

  • 色々な物の名前を覚え、
    語彙の量を増やします。
    問われたイラストを選択し答えます。

  • 物の名前の答えを選択肢から選び、
    当てはまる文字を答えます。

  • 物の特徴となるヒントに当てはまる物を答えます。
    物の特徴を覚えます。

  • 音声で文章が読み上げられます。
    読み終わると問題が出題されます。
    ヒントボタンを押すと、文章が表示され、
    読み返えすことが出来るので
    答えを導きやすくなります。
    文章を理解する能力を鍛えます。


かず

数の概念、順序、計算力をトレーニングします。
数に対する認識を深め、計算力を向上させます。

  • 指定されたものを正確に
    数える力を身に付けます。
    ヒントボタンを押すと、整列されたり、
    ブロックが段ごとに分かれて
    表示されるので数えやすくなります。
    不正解の場合も正しい答えの
    確認を行います。

  • 音声で文章が読み上げられます。
    読み終わると問題が出題されます。
    ヒントボタンを押すと、文章が表示され、
    読み返えすことが出来るので
    答えを導きやすくなります。
    文章を理解する能力を鍛えます。

  • マス計算を行い、指定された答えと
    合う列を選択します。
    複数の数字を素早く計算する力を
    身に付けます。

  • 出たり入ったりする人の数を
    正しく数えます。
    頭の中で足し引きをしながら
    人数を把握します。

ずけい

図形の把握、空間認知力をトレーニングします。
図形を把握、判別し、立体図形を認識することで
空間認知能力を向上させます。

  • 左上の見本と同じ図形を、
    候補の中から選択します。
    似ている図形もある中で、
    同じ図形を把握、認識し選択する力を
    身に付けます。

  • 複数の図形の中から
    同じ図形を1組探し出します。
    図形が回転しているので、
    把握した図形を
    頭の中でも回転させて
    考える力が見につきます。
    ヒントボタンを押すと回転が戻り、
    整列されます。

  • まねしてみよう

    左側の形を見て、
    右側をタッチして同じ形へ真似します。
    形を認識して再現する能力を鍛えます。

  • ゴールをめざそう

    四角の中に当てはまるルートを
    選んでゴールを目指します。
    頭の中でルートを辿り、
    ゴール出来る道を再現する
    能力を鍛えます。

せいぎょ

ワーキングメモリや協調運動力をトレーニングします。
ワーキングメモリという短期記憶力や
制御する力を向上させます。

  • パネルタッチ1

    真ん中に表示される図形と
    同じ時に素早くタッチします。
    違う図形の時はタッチしません。
    目で認識して、同じか違うか瞬時に判断し、
    抑制する能力を鍛えます。

  • パネルタッチ2

    光るパネルの場所を覚えて、
    覚えた順番にタッチします。
    短期記憶力を鍛えます。

  • おむすびころり

    飛んでくる石ころをタッチして止めます。
    おにぎりにはタッチしません。
    目で認識して、同じか違うか瞬時に判断し、
    抑制する能力を鍛えます。

  • つれてって

    ボールをタッチしながら指を動かし、
    ボールをスタートからゴールまで
    連れて行きます。
    道をはみ出さないよう
    ボール動かす指を動かす能力を鍛えます。

せいかつ

日にちや時間などから、社会性のトレーニングをします。
ものごとを推察する力、道徳的な判断や
正しい習慣の選択により社会性を向上させます。

  • ひにちとじかん

    今日や昨日・明日の認識、
    時間の認識を身に付けます。
    レベルが上がっていくと、
    実生活でも必要となる時間管理の
    問題を出題します。
    ※12時間制で出題、解答します。

  • じゃんけん

    規則に従い判断する力を身に付けます。
    グループでのじゃんけん時に出す問題、
    相手が出した物に対して
    勝てるものを選択する問題を出題します。

  • これいくら

    お金の概念を身に付けます。
    日常生活でも必要な、あと何円必要か、
    残金はいくらか、
    を電卓を使いながら計算します。

  • どっちが○

    SSTとして、
    日常生活の中で身近にある、
    「よい行動」「よくない行動」を出題し、
    よい行動とはどんな行動か身に付けます。
    また、表情・感情のくみ取りの
    トレーニングとして
    複数ある写真から笑顔の写真を選択する
    問題を出題します。

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療育支援エフは、開業から5年間で福岡市内に19教室開所し、
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